今日は鳴子温泉、旅館大沼さん。

鳴子温泉と言えば1200年も続く温泉地。空気も、水も景色もとてもいいところであります。

こけしも有名!鍵にまでこけし的なものが。

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは旅館大沼自慢はなんと行っても風呂です。8つもの温泉があり、中でも庭園貸し切り露天風呂

「母里の湯」端本灯におすすめです。

四季すべてで美しく、鳴子のすばらしさをわかってもらえるはずです。

下は大浴場「千人風呂」

 

 

やはり東北、米が本当においしい。。。お米をおかずにお米が食べれます。料理は地元の旬の素材を生かした手作りの田舎料理。しみじみしていて本当においしいです。

そして私が気になったのはこれ

超限定酒「雪渡り」 冬期の鳴子でしかいただけない日本酒です。

 

 

思わずリミットの3合を軽くこしてしまいそうでした。     五代目の大沼伸治さんにお話を伺いました。 「今 「鳴子も、大変厳しい状況です。キャンセルが多く、鳴子温泉全体にお客様がいない」 また東京の自粛のはなしになると「なんで?東京がどうして? 東北以外で盛り上げなければ、東北は盛り上がらないですよ」と。 伸治さんは大豆を作っていて、この震災で、福島の豆腐屋大楽 http://1028dairaku.web.fc2.com/ さんに300kgもの大豆を支援物資として送ったところ、豆腐になってかえってきたとか。 この日の夕食の豆腐も大楽さんのものでした。おいしいはずです。 東北ってこういうところがいいよな縲怩ニ思う。距離は遠いけれども人は近い。 だから東北が大好きです。 3.11の10日後にお子様が生まれたそうです。震災のさなか大変でしたとおっしゃってましたが、きっといつか大変な日に生まれたんだよ、と笑って言える日が来るよ、と。   鳴子温泉、大丈夫!   貸切露天風呂の旅館大沼 〒989-6811 宮城県大崎市鳴子温泉字赤湯34 tel:0229-83-3052(代) fax:0229-83-3927 URLツ黴€ツ黴€ http://www.ohnuma.co.jp/index.html 鳴子温泉観光協会公式サイト http://www.naruko.gr.jp/

 

 

Now, out of shame, the policeman came to the realization that the burmese locals will make a caricature of him if he fails to kill the elephant